襖(ふすま)
襖を変えるのではない。
和室の「格」を変える。
GUNMA KIRYU / FUSUMA PRICELIST
「下地から直す」という、
職人として当たり前の仕事を。
職人として当たり前の仕事を。
襖紙は自然と劣化します。色褪せや変色・シミ・カビの発生などが挙げられ、極端な汚れや破れがなくてもおおよそ10年以内での張り替えをオススメします。
《 襖 張り替え 》
基本的には、古い襖紙を剥がして袋張り(茶チリ・下張り)します。
〈下張りの効果〉下地の凸凹補正、シミの浮き出防止、湿度調整、張り上がりの質感の良さ。
〈下張りの効果〉下地の凸凹補正、シミの浮き出防止、湿度調整、張り上がりの質感の良さ。
[ 高級織物糸入り ] ★★★★
12,800円(税込 14,080円)
織物糸入り襖紙の魅力である重厚さ、厳格さを醸し出す生地と柄です。明るく、清涼感あふれる生地に煌やかな絵柄が加工された日本の伝統美.
《 引き手 交換 》
丸型の一般的な大きさの引き手は、襖の張り替え時に下の写真の引き手に無料で交換します。
別途料金になりますが、他にも選択できる種類もあります。
500円〜(税込 550円〜)
木製引き手は取り外し困難の為、新品への交換が必須になります。
★ =推奨ランク
襖柄の写真は一例です。各種カタログからお選びいただけます。
上記張り替え価格は900×1,800の標準サイズ片面の価格で、本襖は両面又は裏貼りが必要となり幅広・丈長、源氏襖は別途料金がプラスされます。
建て付け調整は出来る限り無料で対応します。
新規の建具製作(本襖・戸襖)も承ります。
〈施工地域〉
群馬県桐生市・みどり市・栃木県足利市を中心に、太田市・伊勢崎市・前橋市など群馬県全域の畳・襖・障子の張り替えを承ります。その他地域からでもお気軽にご相談ください。
































